アルバイト3つ所属中!そのうちの一つ、個別指導のOOOを紹介します。テレビCMでお馴染みのあの塾です。
- 働くきっかけ
- 面接で聞かれたこと
- 実態
- 実際に見たことのある生徒
- 感想
働くきっかけ
大学入学から少し。徐々に大学生活に慣れ、アルバイトを始めよう!(4月後半頃)。応募して、いざ面接へ!
面接で聞かれたこと
面接では簡単な自己紹介や地元の紹介、志望動機などを聞かれ、とんとん拍子で進みました。講習会に呼ばれ、軽めの研修を受けたら稼働スタート。(生徒紹介は6月から)
実態
生徒と講師マンツーマンの授業。1人につき60分か90分(契約次第)。進め方は塾や学校の教材を使ったり、市販参考書を使ったりと講師次第。
生徒の性格やペースは多様。校舎長によると個別教室系の塾に来るのは、勉強習慣がなかったり、学校のペースについていけなかったりする生徒が多いとのこと。それは実際その通りだと感じる。
↓実際に見たことのある生徒
ケース1:無気力&お喋り
このタイプはまぁ鉛筆を持たない。勿論シャーペンも。その割に口だけは動かす。「口じゃなくて手を動かさんかい!」と精一杯につっこみたくなる。1時間あって3問進めば良い方(よくねぇ)。簡単な百ます計算1個だけみたいな時もあった。いい対処法があれば今すぐ教えてほしい。
ケース2:優秀or努力家
一番指導が楽になるタイプの生徒。1とか2を言うだけで10までとは言わないまでも理解してくれる。こっちが忘れていても思い出させてくれる。その調子で努力を続けてほしい。あわよくば受け持つ生徒が彼ら彼女らみたいだったら最高である。
ケース3:勉強が不得意
No Problem.何度でも教えてあげる。もちろん勉強し続けてくれている前提で。臆せず何度でも質問してほしい。
感想
思っていたよりいろんな生徒がいる。無気力、お喋り、寡黙に取り組む、などなど様々。無気力系の生徒がいっっちばん指導しづらい(というか出来ない)。やる気ある素直系の生徒を熱烈に希望します!!(笑)学力不問!!
そして、他の講師に一言「生徒の前でお金目的で塾でバイトしてるとか、生徒に直にいうんじゃないよ!」。時給的な面でみると高いですが、最終的な月給では飲食とかのほうが稼げます。

コメント